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Treehouse Blog of cott

Back in Japan


正月ぎりぎりに駆け込みで日本に帰国した。いま、ロスから羽田行きのロングフライトの中、このブログを書いている。史上最長期間日本から離れ、いろいろ感傷に浸るのかなと思っていたがそんな間もなく、タスクに追われていたら羽田に到着しそうだ。どこにいようと年末はせわしない。

実は今年はほとんどの時間をアメリカ大陸で過ごした。1年丸ごとほぼ日本にいないというのは初めてのことだったが、多くの方の協力のもと、なんとかリモートワークで仕事をこなし続けることができた。おかげでとても多くの新しい経験をし、多くの異なる環境で暮らす人と話し、現在進行形の文化や価値に触れ、多くのことを考え実践することができた。

アメリカ大陸にある国の多くは多民族国家で、インディアン系、ヒスパニック系、白人系、黒人系、たくさんの人種がそれぞれの文化を尊重しながら共存して新たな文化を作り上げていた。それはもちろん単一民族国家に住むいち日本人としてとても新鮮だったのだが、チャレンジしたいという欲求を抑え、日々こなす感覚で過ごしがちだった自分にはさらに印象的に映った。チャレンジしようという欲求の中に主張は存在していて、何かを主張することは誰かに新しい気付きをもたらすかもしれないが、一方で逆の何かに取り組む人を傷つけることになるかもしれない。誰かを傷つけまいとするあまりに、いつの間にかなるべく主張をしないようにと思っていたのだが、そういう感覚はこの1年の間にいつの間にか消えていた。ナイフに例えるなら、ナイフってよく切れるから危ないよねという当たり前のことに気付き、鞘に収めたまま使ってみたり、背で切ろうとしてみたりしてみたが、やはり切れないと料理ができないのでナイフに刃は必要だよなということに気付くようなものだろうか。当たり前のことに気付くのにずいぶん遠回りしたのだが、何も近道ばかり走ることもない。おかげで近道を通っては得られない知見を得られた。

そして今は、積極的に自身からの発信を広げ、人と恊働し、何かをつくることで完成までのプロセスを楽しむことと質を高めることをしていけるといいなと思っている。きちんとひとつひとつ納得しきり、責任を持ってこれだってものを胸を張って出し続ける。そこからまた新しい輪の広がりを楽しむこと。独立当初に考えていたようなこととあまり変わらないが、それを改めてきっちりできる1年に、そして10年にしたいと思った。そう、実はcottの10周年まであと2ヶ月。この1年間は定期的にもらう仕事のみで新しい仕事を受けてこなかったので、独立当初に肩を並べて切磋琢磨していたデザイナーたちは遥か高みまでいるかのように見えかけていたが、彼らの元にきちんと戻れるよう、1年間みっちりインプットしてきたのだ。ちょうど10年の記念日からは少しずれるかもしれないが、これを期にあることを企画しているので、一皮むけたcottをまた楽しみにしておいてほしい。

久しぶりに楽しみにしておいてほしい、という言葉を使った。今年の流行語はお楽しみに、にしたい。

November


自身のソースにないものとの出会いを求めてポスタービエンナーレボリビアに行ってきた。
ラテンアメリカからの出品者が多く、いい刺激になった。
アルファベットとは作りが異なる文字はよく目立っていて、アジア勢、日韓中のポスターは一目で分かった。
次回は出品者として来たいなと思った。
直接足を運ぶと思うことはたくさんある。
引き続き、どんどん足を運ぼうと思う。
なお、1ヶ月後の帰国に伴い、tocotocoWEBは一旦更新終了となります。
(更新が追いついていない分は追って追加、サイトが重すぎる分は追ってデバッグ予定です…。)

New Year’s Holiday

12/29(Fri)〜1/3(Wed)までお休みをいただきます。 
Business Hours During the New Year’s Season
Please note that we will be closed from December 29th through January 3rd.

また、2017年年始より一時休止していた新規のお客さまよりの案件受付ですが、2018年1月9日(Tue)から受付再開をさせていただきます。ご理解頂きありがとうございました。

October


飽きるほどにあるデザイナーの美しい線を見て回った。
その線はとんでもなく効率が悪いのだが、とんでもなく美しかった。普通に考えると真っすぐ短い線を引けば良いところを、大きくぐるりと回って目的の場所へとたどり着く。例えばそれはちょうど、ラテンアメリカの女性が踊る時の腰のくねらせ方のようにとても官能的で、日本人にはなかなか真似のできる代物ではなかったのだが、そのデザイナーのいくつもの線を眺め、触れているうちに、その線の美しさは単にその形にあるだけでないことを知った。

どちらも目に見えないものであるが、何も置かない空間、そして時間もまた豊かだった。
目に見えないものをつくるために、どのように目に見る線を引くのかについて考える、10月。

A Little Adventure

ある晴れた休日、
インターネットに情報がほとんど見つからない建物を探す、小さな冒険に出てみた。
それがある正確な場所は分からなかったが、
もっと言うならば今も存在しているのかすらも分からなかったが、
インターネット上に見つかったモノクロ写真はとても美しく、
他のどの場所でも見たことのない建物だったため、どうしても見てみたくなったのだ。

バスの運転手に言われて飛び降りたところは
人の歩いていない、未舗装の道路。
ゆったりした雰囲気の田舎だった。
平屋で広い庭の民家が立ち並ぶ。
その中でもひときわ美しい手入れの行き届いた茅葺き屋根の民家の前で
仲良く日曜大工をする老夫婦がいたので尋ねてみると、
どうやらその建物のすぐそこまで来ているらしい。
日が暮れるまでに見つかればいいやと思っていた場所には
拍子抜けするほど簡単にたどり着いてしまった。
あれ、もう少し回り道しても良かったんだけどな。

その気があっても冒険にならないこともたくさんあって、
小さな冒険をさせてみたら、思っていた以上に
冒険ができていない自分に気がついた。
しかし、結果それが大した冒険にならなくても、
心に冒険を宿しているだけでずいぶん感じ方が違うものだとも思った。
帰り道のことを考えずに、飛び込んでみる。
画面じゃなくて、人に尋ねてみる。
冒険ってこんなに楽しかったっけな。

プロフェッショナルなら定めたゴールに真っすぐ船を進めなければいけないが、
そうでない旅もできたらいいなと思う9月。

あれ、8月と同じようなことを言ってるかも。
Atlantidaの教会

August

先日、必要に駆られてスケッチブックを買った。事務所のデスクばかりで仕事をしている時は大抵A4用紙にスケッチを描いており、旅先でもあまり分厚い紙は持ち運びたくなかったのでA4用紙を持ってきていた。だからスケッチブックは久しぶり。
「ブック」なので開いたりめくったりという行為が付随し、例えば膝の上など平らな机の上でなくても気軽に書ける。紙に質感のあるので鉛筆のノリがいいし、何なら気分のノリも良い。上機嫌にスケッチをしていると、いいものが生まれる気がする。気分で仕事の質が上下するのはプロフェッショナルとしてありえないが、そんなものもいいなと思った、8月。
BIO MUSEO, Panama City

JULY

イラスト制作風景
秋はもうすぐそこだ。と、自分の書いたスケッチを見て思う、いつもとちょっと違う夏。コラボレーションも楽しみつつ、よく働く7月。

On The End of June

Biblioteca del Instituto de Artes Gráficas de Oaxaca
海外でノマドワーキングを実践してみて約4ヶ月がたった。アメリカから南下してきて今はグアテマラにいる。この国はコーヒーがうまく、自然が多い。未だに伝統的暮らしを守っている少数民族も多く、彼らの彩り豊かな服装は街中によく溶け込んでいる。実はこのブログには今どこにいて、何を感じているといった個人的なことを書くつもりはなかった。というのも、正直に言ってしまうのならば、いま、cottでローカルな暮らしを実践し、ローカルでデザインを生み出していくという旗を掲げている中で、海外ノマドを長期で行うということは田んぼや消防団などの田舎の務めを長期で放置することになるため、無責任だし、わがままだと思う人もいるだろう。さらには日本社会の輪から仲間はずれにされてしまうのではないだろうか、といった恐れがあった。しかし、4ヶ月海外で暮らし、様々な人の考え方、生き方を目にしながら暮らしてきたいま、その種の心配や後ろめたさはいつの間にかどこかに去っており、近況について書いてみようと思った次第だ。

さて、まずはこのノマドワーキングの始まりから書いた方が良いだろうか。私は建築デザインの分野出身のため、死ぬまでに見たい建築がたくさんある。建築は3次元のものであり、2次元の本などでは良さを十分に理解できない上、その場所に建つものなので、amazonで取り寄せるわけにもいかない。実際、多くの建築家たちも世界の名建築へ足を運んでいる。通常の日本社会に属しているのであれば、それを見るために頑張って1週間の休みを取り、はるばるその街を訪れるということを繰り返すか、思い切って仕事を辞め、貯めた貯金を切り崩しながら旅行するのが普通だ。飛行機何度も大移動を繰り返すにも関わらず、ほんの近場しか訪れられないのは、非効率であるし、せっかく訪れるのであればできればその場所のアニマに触れ、その土地の文脈まで深く理解したいので、前者はできれば選択したくない。(デザインにおいて文脈というのはそれと同じぐらい、あるいはそれ以上に重要だ。)となると後者であるが、皆が家庭を背負いはじめる年齢で仕事を辞めてまたスタートしなおすのもなかなか勇気のいる選択だ。

だが、よく考えると第三の選択肢が自分にはあった。いつものように仕事をしながら移動すれば良い。独立して約10年経ち、きちんと色調整がかけられたモニターで編集し、プリンタで原寸出力しなくてもラフの段階で仕上がりがある程度予想できるようになっていた。打ち合わせは優秀な外注さんたちにも頼めるし、信頼できる業者さん、田んぼを任せられる近所の方々、そして理解してくださるお客さんなどたくさんの人たちに恵まれていた。テクノロジーの進歩により、ノマドワーカーなどという言葉が使われはじめ、事務所にいること、あるいは事務所そのものの必要性がなくなってきたなどと言われはじめて久しいが、どちらかと言えば私はそれを信用しておらず、紙を扱う以上、資料や設備の整った事務所がいい仕事をするための一番の作業環境であると思っていた。例えば田舎の川のせせらぎを聞きながらパソコンひとつでどこでも働くということは地方での仕事を勧めるための広告のようなもので、実際は効率が悪いしありえないことだと思っていた。だが、それを試さずにそう断言できるほどの理由もなかった。むしろいつも自分の好みの音楽以外が流れてくる状況、自分の手に馴染んだ道具以外を使ってみたりすることなど、自分のソースにないものとの出会いを想像してみるととても楽しい。第三の選択肢が浮上してから、「思い切って出てみると、人も時代も味方してくれるに違いない」と思うようになるまでそれほど時間はかからなかった。そんなこんなで10年という節目、さらにいい仕事をすべく、建築やグラフィックも含めたデザインを見るために、生やしていた根っこを土から切り離し、えいやっと出てきた。腰を落ち着けかけた場所の居心地の良さに甘んじることなく、引き続き新しい場所に向かいたい。

今回の渡航でのノマドワークの実践を通して、10年余り前では考えられなかったほどの時代の進歩を体感することができたのは本当に大きな収穫だった。外注先やクライアントに迷惑をかけそうになればすぐに帰国する予定だったが、今のところ大きな問題はない。手元の携帯電話は何も設定しなくてもそのまま世界中からつながるし、事務所の電話も転送されてくる。もう少しゆっくり追いかけて異国気分を味あわせてくれと思うほどに電波はグアテマラの湖畔の小さな村まで追いかけてきて瞬時にクリアにつながる。WiFiはそんな村にも張り巡らされ、編集したデータや撮影した写真はこまめに複数の外付けHDDにバックアップしなくても、ネット上に即バックアップされ、日本の事務所と作業環境が瞬時に同期される。実際にパソコンを盗まれたが、すぐに新しい端末を購入し、環境移行することだってできた。忙しい時期は仕事場にしているホテルや図書館等に缶詰になることもあるのだが、食事のための外出さえも多くのインスピレーションを得られるリフレッシュタイムとなるし、一箇所に滞在していると顔見知りが増え、自分の家が増えたような気分になり、繁忙期すら楽しめるのはお気に入りだ。たくさんの人が温かい心で迎えてくれる。

また、新しい時代の働き方について多くの人が考え始めていることを日本で暮らしていると感じているが、世界でも同じように考え、同じような働き方を実践している人とも多く出会えた。昨日出会ったアメリカ人のSarahも、旅行をし、更新するブログでお金を稼いでいるという。(具体的にどのぐらいかは聞いていないが。)会ってまもなく、彼女は「人生についての話をしよう。あなたの人生の中で何がしたいの」と切り出した。とっさに適切な言葉が見つからず、私は「いきなり抽象的なことを言われてもちょっと答えに詰まってしまうなぁ」と返した。その種のことはこれまで何度も考えて答えを出してきたのに、アンパンマンの歌を小さな頃から何度も唱えてきた(意味不明な方は歌詞を調べてみてください。)のに、今、すぐに答えられない自分がいたのは自分でも少し意外だった。自身の価値を見出すために強い言葉やコンセプトを表現することを必要としていた若い頃の自分とは違い、歳を重ね、人との出会いを重ねることでそれが必要なくなったのだろうと少し嬉しく思った。強い刀は自分を守ることもできるが、同時にそれは武器でもあるのだ。
すると彼女は自分の人生観を話し始めた。ざっくり話を要約すると、「アメリカ人も日本人も働きすぎて、本当に大事にすべきことを見失っている」と言っていた。そういう議論が行き過ぎると「いつでもどこでも、働きたいときに働いたらええやん」といった考えになるが、仕事は人から頼まれたことを約束通りにやることなのだから当たり前に時間制限があって、求められる結果があると思うので、完全に同意はできず、その時は自分より少し若者の意見をただうんうんと聞いていた。だが、場所を限定せず風のように流れながら自分の生き方を手にしようとしている、あるいは手にしている人たちと接することで、少し肩の力が抜けていったような気がしているのは確かに感じている。

話が少しそれてしまったが、要するに、元気にグアテマラでノマドワークをしているということだ。いつも通りに働きながらも、毎日違うものを見て、毎日違うものを食べて、たくさんの人と話している。今週はよく働いた。少し忙しくなりそうな次週にも備え、この週末は、富士山より高い山でリフレッシュをしてくる予定だ。なお、同じような働き方を望む方のために、自分の場合の具体的なメモを記しているので、必要な方はこのブログ上のTips for Digital Nomadを見ていただければと思う。また、先々月のブログでもお知らせしたが、特設サイトにて異国にいる間見たデザインを毎日アップしているので気が向けば見ていただきたい。(ただし、サイトが重いです。時間ができればデバッグ予定。また、パソコンが盗まれてしまった間は記事が抜けているのが、それもそのうち補完予定。)
tocotocoWEB
Museo Internacional del Barroco / Toyo Ito & Associates
yasufuku

Thanks for Everyone

毎年仕事と田んぼに翻弄されるGW、今年は英気を養うことができた。
支えて下さる方々に感謝して、このままいいスタートをきっていければ。
カミノレアルホテル

tocotoco WEB

tocotoco WEB
2017年3月3日以降、国外にいるときに気になったデザインを1日1個、アップしていくサイト「tocotoco WEB」がオープン。実際に訪れて撮影してきたものと、気づいたことや出来事をほんの少し、その日にいる場所とともにその日(現地時間)のうちに記すようにしており、ようやく中身が充実してきたのでここでこっそりお知らせを。テーマは専門的であるものの、デザインをなるべく広義に捉え、良いもの、疑問に思ったもの、なんでも気軽にアップすべく、ほとんど写真で構成しているので、ぼんやり眺めてみても面白いはず。各記事のタイトルに記事をアップしたときにいる場所を記しているので、それを見れば今どこにいるか分かります。

普段ローカルな場所を拠点に仕事をしている分、出会いたいものがたくさん溜まっている。それらに出会いに行こうと異なる環境に身を置けば普段通り過ぎているものがたくさんひっかかるようになるので、ローカルでもまたたくさんの出会いたかったものに気がつく。大地に根を張った花がまた美しい花を咲かせるためには花粉を運びぶ風や虫が必要だ。風のように流れることを通して、そこに美しく咲く花をのことを考えたい。
(仕事は国内スタッフと連携しつつ行っています。協力事業者の皆様や営農組合の皆様、ご理解あるクライアントの皆様、テクノロジーの進歩に貢献された皆様に感謝!)
Yasufuku

We are proud to announce the launch of our new website “tocotoco WEB.” I will upload a design everyday while I am traveling abroad. All of contents in this website are uploaded by Yusuke Yasufuku from Japan. Enjoy photographs with my poor English if you like it. If you know the famous modern architecture in Latin America, please tell me. The next highlight is about two weeks later, the buildings designed by Luis Barragan in Mexico City.

Lanzamos nuestro nuevo sitio web “tocotoco WEB“. Subiré un diseño diario mientras viajo al extranjero. Todos los contenidos de este sitio web son cargados por Yusuke Yasufuku de Japón. Disfruta de las fotografías con mi poco inglés si te gusta. Si conoce al famoso arquitectura moderna de América Latina, por favor dígamelo. El siguiente punto culminante es dos semanas después, los edificios diseñados por Luis Barragán en la Ciudad de México.

農繁期休業2017

田植え稲刈りの時期に農繁期休業を実施すると昨年秋にアナウンスしたのですが、諸事情により来年度の農繁期休業はございません。来年度の営業は原則カレンダーどおりとなります。

10

消防団勤続10年表彰状
先日、消防団勤続10年の表彰をいただいた。

年末詰め所で集まって雑談をしながらものすごくラフにもらった、だれにも同じ文面の形式的な紙切れのはずなのだが、続けてきたことを評価してもらえた気がして、郷土愛護という文字になんだか少しだけはがゆく、少しだけ誇らしい気持ちになった。

同時に、紙の持つ力を感じた。プリントアウトされた紙をもらうだけだが、人は儀式を大切にする生き物だ。個人名が書いてある少し分厚い紙をわざわざ渡されることを良しとする価値が体にしみついている。これが手描きだともっと嬉しいのだろうかとか、これがPDFデータでもらうと嬉しくなる時代が来るのか、あるいはもらうと嬉しくなる新しい仕組みができるのとか、そんなことを考えながらまだまだ「紙」は必要だな、と紙を扱うデザイナーとしての思いを新たにした。

cottももうすぐ10年目に突入する。畑違いのデザイン分野からの出身ということもあり、はじめはグラフィックデザインが仕事と言えるのか自問自答続きだったが、継続は力なりとはよく言ったもので、たくさんのお客さんから頼りにしてもらえるようになり、ようやく胸を張ってそれが職業だと言えるようになってきた。

一方で、こなれてくることで忘れてしまうものもある。そんな中、10周年を迎えるために、1年がかりのある決断をした。今年はそのために動く年。楽しんでチャレンジを続けたい。
ヤスフク

なお、3/3(金)は臨時休業をいただきます。

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