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Scraps for WEB DESIGNING

  • 2021-08-22 (日) 20:05

このページでは、日々WEBの開発をしていくにあたって役立った情報および情報源を掲載しています。
うちのサイトの隠れコンテンツ的なところにさりげなく存在する個人的なメモという位置づけなのでおおまかなカテゴリ分けはしていますが、日付順になっていたりそうでなかったりします。あしからず。

ウェブをつくる前には

それが単体で効果を発揮するかと言えばそういうわけではない。
WEBをつくれば売れる訳でも効果的に広報をできるわけではなく、
あくまでも広報、あるいは販売ツールのひとつとして捉えましょう。
一番大事なのは、嘘偽りなくその商品自体が魅力的であること。
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ディレクション

何せ、WEBを頼む前に、コストに対する実際の効果、目的、ターゲットユーザーに対して何を訴えどういう利益を与えるのか、そして何より運用体制についてじっくり考えてもらいたいのがWEB制作者の願い。作っただけでは全く意味がありません。

WEBディレクションの極意(MdN)
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Web全般

フォームメール2
普通にPHPによるメールフォーム。以下を.htaccessに記述

DirectoryIndex sformmail.php

phpをhtmlで読み込む。
ロリポップの場合。

ロリポップのPHP5対応サーバは.htaccessがちょっと不自由!?
ロリポップでphpをhtml内で使うのに、拡張子を .php ではなく .html のまま
読みこむために、.htaccess に以下を記述。ただし、バージョンアップの際は変更が必要だそう。

AddHandler php5.2-script .htm .html

Parse error: syntax error, unexpected T_STRING in ○○○ on line 1 -1行目のエラーならばこれを疑ってみるべき。
PHPの導入の際、一行目にsyntax error。本来は.htaccessかphp.iniを設定すべきだが面倒なのでとりあえずXML宣言を省略して対処。

101025 width再考
web 屋が主張する「 リキッドレイアウト 」に騙されないために
「 サイトの横幅 」再論:950px時代のウェブデザイン
リキッドデザイン問題はmax-widthとIE6 用expressionで解決

WEB用の画像プロファイルについて
WEB画像保存形式について

101027
FirefoxのアドオンのFirebugFirefoxウインドウ内に同時にソースを表示してくれるウインドウが出るアドオン。編集とかもできるみたいやけど。

“Skip Navigation” Links

font-familyについて考えてみる

一部のリストスタイルが何故か消えない。

list-style-type: none;

で消えず、

list-style-image: none;

でも消えず、「なぜこの部分だけ,,」と1000行以上のソースを何往復もして見比べたり試しに記述してみたりして散々悩んでやっと解決。どうやったかというと

display: block;

を追記。その少し前もリンクが折り返すのの対策を悩んだ挙げ句、display: block;にて解決。
しばらくWEBの仕事から離れていると忘れがちなdisplay: block;。基本じゃないか。情けない…。

101102
アドレス欄やタブに独自アイコンを表示する
お気に入りアイコン(ファビコン)の作り方
FavIcon Generator

101103 google web master tool

101124 Webサイトの画像作りに猛烈に役立つ17のジェネレータ
101203 YouTube動画をGIFアニメに変換してくれるサイト「gifsoup」

150622 紙面に近づけたい!HTML+CSSで作る文字レイアウト12個

170215
ハッキングされ、index.phpが書き換えられ、google検索から某サイトにアクセスした際に違うサイトに飛ばされるようになっていた。ユーザーに管理権限を与えるとこういうことがある。ので、ユーザーには管理者の権限は与えないべし。管理画面でテンプレート触れないようにしておく。何回もログインしようとするとできなくなるプラグインも入れておく。
WordPressへの不正アクセス!ハッキングでページが書き換えられる事象が発生
170217
google Search Consoleから新しいサイトのオーナーが追加された旨のメールが来た。調べてみると、同じサーバー上に置いているサイト全てで不審なユーザーが追加されていた。WordPressからの侵入かと思いきや、どうやらFTPへ侵入されていたようだ。
すぐにFTPパスワードを変え、Google Search Consoleでハッキングユーザーがプロパティの所有権を確認した方法を調べ、どうやらgoogleのHTMLで追加していたようなのでそのファイルを削除し、そのユーザーを「未確認」にして削除。変えられたと思われるindex.phpやgoogleからのデータを削除した。他にも「www.——」というファイルや、tempフォルダが生成され、その中にランダムな数列で名づけられた拡張子のないファイルがたくさん入っていた。ガンブラー系のマルチウェアか!?
これを機にFTPSでちゃんとアクセスするようにした。さらに、思わずバックアップもした。
新しい所有者に覚えがない場合(Google Search Consoleヘルプ)
自分のサイトが乗っ取られた?Googleウェブマスターに見知らぬ名前が・・。

190626 またまた乗っ取り。
検索エンジン上からアクセスしようとすると他サイトが開くようになっている。WordPressの旧バージョンからアップデートがされていない特定のドメインのサイトのみでの挙動であることから、WordPressの脆弱性をついた乗っ取りであると考えられる。バックアップも長い間取っていなかったため、丸ごとデータを差し替えるのでなく、「Compare Folders」というアプリを使って書き変わっているデータとそのままのデータを比較して、怪しいファイルの中を直接確認し、データを差し替えていく。すると、サイトのあらゆる所で追加のJavaScriptが書き加えられていたり、あやしい数列の入ったデータが挿入されていたり。それら全てを削除、修正。WordPress本体およびプラグインを最新版にアップグレードしようとしたが、phpバージョンが最新版に対応しておらず、すぐに新しいウェブサイトができるらしいので断念し、応急処置完了。

開発環境

111222 ドメイン名のしくみ(日本ネットワークインフォメーションセンター)DNSについての説明はこのサイトがかなり分かりやすい

130308 社外のブレーンと環境を共有する際に。

ValueDomain側で

a test 000.000.000.000(oooooooooo.jpのサイトデータがあるサーバーのIP)
mx @ 10

と記述。これでCoreserverのtest.oooooooooo.jpのディレクトリとtest.oooooooooo.jpが関連づけられる。実際、以下のように記入した。
a @ 000.00.000.000
a www 000.00.000.000
a test 111.111.11.1
mx @ 10
txt @ v=spf1 ip4:111.111.11.1 ~all

Coreserverのドメインウェブでtest.oooooooooo.jp(com等)と設定。ちょっと間すればtest.oooooooooo.comのフォルダができてるはず。
しばらく待てばdns設定も反映されてhttp://test.oooooooooo.jp/でアクセスできるようになるはず。

他社でドメインを取得した場合、他社から移管した場合にはNS情報の変更も忘れずに。

で、あとは普通にテスト用DB作成→WordPressインストール!

参考
サブドメインの設定(Value Domain + Xrea)
DNS設定の変更方法(ValueDomain)
サーバー側のドメインウェブ、ドメインメールの設定(ValueDomain)
DNSの解説 for ビギナー
VALUE-DOMAIN ネームサーバー変更・DNS設定 CORESERVER[XREA] 他社でドメインを取得した場合、他社から移管した場合にはNS情報の変更も必要。
ちなみにテスト環境と本番環境を同じ階層にしないと、WordPressなんかだとリンク切れがあったり面倒らしいので、サブドメインを作ってのテスト環境構築。

テストサイトが完成したらwordpressを本番環境に新規インストール後のコンテンツインポート。DBも別で作成しておいたtest用からエクスポートし、本番用にインポート。もっとてっとり早くする方法もあるかもしれないが、あまり詳しくない者にはきっとそれがトラブルフリーで結局早い。独自ドメインの設定をコアサーバーのほうで設定し、ハッスルの設定は削除。ハッスルサーバーは自然消滅で。

140626 CS5からWordPressに対応していたみたいなので、久しぶりに使ってみようとしてみた。Sassとかは未対応。
Dreamweaverで始めるWordPressサイト構築の基礎知識

140702 久しぶりのMAMPてことで、古いMAMPのファイル名を変えて新しいMAMPをまるごとインストールしたらなぜか起動せず。
MAMP の MySQL が起動しなくなったら killall -9 mysqld

150707
テストから本番へ!WordPressでURLが変わる場合のデータベース修正マニュアル
サイトのディレクトリを変更しての本番環境の移行の肝は、データベース内のURLを変換するプログラムの実行。今は簡単なプログラムで実行せせずとも、簡単にできるようになっている。スバラシイ。

170130
久しぶりの外注できないサイトリニューアル案件のため、このページを参照した。インストール時ディレクトリの階層が変わってしまうと少しだけ面倒だったことを思い出し、テストサイトと本番サイトを同一階層におくために、マルチドメイン機能(ひとつのサーバーで複数サイトを管理)を使う。まずはサーバーで無料で作れるサブドメインを適当につくり、テスト用のDBを作る。あとはサイト完成次第、DBをエクスポート&インポート、本サイトにWordPressを丸ごとコピーしwp-configの書き換え、の後、設定済みのsearchreplacedb2.phpをWordPressのインストールフォルダにアップロードし、アクセス!
WordPressサイトを引っ越しする(toさくら)
テストから本番へ!WordPressでURLが変わる場合のデータベース修正マニュアル
WordPress を専用ディレクトリに配置する

HTML5関連

110620
HTML4から変化したHTML5のマークアップ ここが違う!サンプルで見るHTML5
W3Cは賞味期限切れ組織?
110712

141008 CSS3のbackgroundは便利!
[CSS]backgroundプロパティを使って背景画像を複数設置する方法と注意点など

レスポンシブのお話

110719
WebサイトをiPhoneに対応させる -レスポンシブ・デザイン-
iPadに最適化したサイトがつくれるかもしれない5つの方法(基本編)

CSSフレームワーク

140626
Bootstrap 3 を WordPress で使ってみる
Bootstrap3でテーマを作るための基本設定
HTML5 Twitter Bootstrap はじめに見るべき10サイトまとめ
カスタマイズ性抜群!Sassに対応したCSSフレームワークがアツイ!
140705
Foundation Icon Fonts 3

Sass/Compass

140626 簡単で便利そうなのでSassも一回試してみようかと。
これからSassを始めたい人へ!導入手順をまとめてみた(Dreamweaver対応)
CSSコーディングで泣かないためのSassの基礎知識と10の利点
CSSの常識が変わる!「Compass」、基礎から応用まで!

140924 Foundationを使ってみたかったのでWordPressのベーステーマとしてFoundationPressに挑戦。CSSがSassで書かれていたので、Sassにも挑戦!
なるべくターミナルを触りたくなかったため、Prepros、Coala、Compass.app、ScoutなどのGUIアプリを使ってやってやろうと思いきや、FoundationPressのフォルダ構成を見ているとどうやらGruntというツールを利用していることが判明。まあ既にファイルは用意されているわけだし、Gruntを使うための環境を整えたらすでにある既存のデータ(package.jsonにはプロジェクトメンバー内でgruntを実行する環境を揃えられるようにプラグインなどがnpm installでインストールできるようだ!)を読み込むだけだと、腹をくくった。
まずはNode.jsのインストールとgrunt-cliからはじめ、作業をするフォルダのルートへ。「cd ./site/—–/—(略)—-/—–/FoundationPress-master」黒い画面と戦う。
あとは、 $ gruntでOK!
あれ?案外あっさり。(といいつつも手順的にはあっさりという意味で、cdの使い方すらままならないUnixの知識量で挑んだため結構時間食った。まぁ、cdの使い方さえ分かればWebデザイナーでも十分に扱えそうだ。)
次回からは、ターミナルでcdコマンドを使い、プロジェクトフォルダまで移動→gruntコマンドを実行→エディタでscssファイルを編集し、保存すれば勝手にcssを書き出してくれるので、それをサイトにアップでOK!
CSSがおかしかったらエラーを吐いて知らせてくれるのもScssの良いところ。
Gruntを使ったプロジェクトの自動化。もうCodeKitもMAMPもいらないよ。
【Gruntの設定】Sassファイル複数対応、ブラウザの自動更新、これでコーディングがよりスムーズに!
Mac OS Xターミナル(コマンドライン)の基本

150504 やっぱり忘れてるのでもう一度、さくっとさわりだけ。
【Sassを覚えよう!Vol.4】Sassの基本的な記述方法

Validator

Another HTML-lint gateway
100603 ソースの掃除。
一応、W3C基準に則って書かれているか、簡易チェックぐらいはしておきたい。

101125 HTML/CSS/RSS/ATOMの統合バリデータ、W3Cの「Unicorn」サービス

101129 オープンソースCMSを賢く使う勘所と選び方

あなたの著作物をパクったサイトをGoogle八分に追いやる正しい手順

SEO


SEO TOOLS

お世話になっているウェブ上SEO診断ツール。
SEO対策の中で、最も有効で、最もスパムから縁遠い手法は、優良コンテンツの公開。
小手先のアクセスアップ処置をちまちま行うよりも、ユーザーの問題を解決するコンテンツを置く事が何より大事。アクセスがアップしたところで有用なコンテンツを用意できなければ右から左にユーザーを流すだけ。数字だけにとらわれて大切なことを見失わないように。

yahoo圏外から復帰する方法
あなたのサイトが突然Yahoo!圏外に落ちたら!?
yahooさんは検索ボリュームは大きい一方で、検索エンジンとしての頭脳は低く、気まぐれなのでいちいち対応していると余計な時間ばかりがかさむ。なので対策はほどほどにしておく。
こちらが欲しい情報をわかりやすく並べてくれない検索エンジンなぞ、むしろこちらから願い下げ。優秀なものをつくろうという思いよりも儲けることばかり考えていることが見え見え。それともgoogleが優秀すぎなのか。

サイトマップを作成-自動生成ツール「sitemap.xml Editor」

101208 WordPressのせいか、ずっとスパム扱いさせてたようで、yahoo検索圏外が続いたが、検索ボリュームが増えてきたせいか、やっと上位に。本当に、きまぐれな奴だ。

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Twitter

101111 Twitter “Follow” Badge for your site / blog
JavaScriptで安定したTwitterバッジ(BLOGパーツ)を作る
101113 ブログにTwitterの公式HTML版ウィジェットを設置する方法
フォロワー数が重要でない3つの理由

101124
特定のハッシュタグをホームページに表示するhttp://search.twitter.com/へ。日本のみで使うことを想定する場合は言語設定を追加したいので、Advanced Searchで検索ワードを入力し、Written in Japaneseにして、Seach。右上の「Feed for this query」でXMLを取得。(#ogoの場合はfeed://search.twitter.com/search.atom?lang=ja&q=+%23ogo)後はRSSの表示方法や、twitter用のJS等で表示。

Twitterの特定のハッシュタグがついたつぶやきのみをサイト上に表示
「juietter」でTwitterのタイムラインをページに組込み表示する。(MovableTypeでの使用例あり)
Twitterのつぶやき取得方法変更(RSS→JSON)
Twitterの色んな値をJSONで取得する方法

101016 Twitter API

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Podcast

160310 RSS tags for Podcasts Connectに掲載されているPodcast rssのタグリファレンスを参照しながらrssフィードを作成し、そのデータを置いたURLを指定し、検証し、正しく書かれていることを確認し、送信すると、24時間以内に番組が承認される。

Podcast更新時はサーバーの該当Podcasts Connectの登録された該当する番組でrssを更新すると、更新がスケジュールされる。
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JavaScript関連

JavaScript Library Archive
Ajaxライブラリ一覧
はじめてのjQueryjQueryって何?おいしいの?という人向けの解説。
40分で覚える!jQuery速習講座ちなみに続きは書籍で…という宣伝風の流れになるがこの紹介されている本もjQueryの中では一番わかりやすいと評判。
Web制作の現場で使えるjQuery UIデザイン入門
個人的に気に入ってる10のLightbox系jQueryプラグイン及び、その特徴まとめ
JSONってなにもの?
JKL.ParseXML

110825
ページの読み込み時にフェードイン(jQuery)
可変グリッドレイアウトのjQueryプラグイン書いたよ
画面のスクロールに合わせて画像を読み込むjQuery『Lazy Load Plugin for jQuery』
スクロールするまで画像を読み込まない(はずの)Lazy Loadについて

120319 jQuery – ページ遷移でフェードイン(fadeIn)するエフェクトをつけたい こちらのフェードイン系jQueryを導入

120827 とても簡単で軽量なjQueryスライダー「jQuery Slider²」を使ってみる
WEB上の画像を保存禁止にするjqueryプラグイン。

130411
jQuery スクロールで記事の自動読み込みを実現する方法 – グリッドレイアウトにも対応 – infinititescroll等
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Flash

101110 SWFをHTMLへ変換するサービス “FLAML”
iPad/iPhoneでFlashを実行可能にするJavaScriptが登場
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php関連

100902
ローカルでの開発環境を整える。
XAMPP
XAMPP for MacOS X参考サイト
MAMP
Eclipse PDT
日本語化プラグインPleiades
featuresとpluginsの中身をeclipseの同名フォルダへ移動し、eclipse.appのパッケージを開いてeclipse.iniの最終行に以下を追加

-javaagent:../../../plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar=no.mnemonic

ターミナルよりeclipseを起動

/Applications/eclipse/eclipse -clean

phpmyAdminのパスワード設定

PHPマニュアル
プログラミング未経験から始めるPHP入門(1)入門(2)入門(3)入門(4)入門(5)入門(6)(DB基礎)入門(7)応用編(1)応用編(2)(商品一覧ページ)応用編(3)(ログイン機能)応用編(4)(PEARライブラリ)応用編(5)(セキュリティ対策)応用編(6)(商品詳細)応用編(7)(カート機能)応用編(8)(注文完了機能)応用編(9)(ブラッシュアップ)

111222
phpinfo関数による設定内容の確認
SQLiteを使うべき10の理由と5つのデメリット
WordPress を SQLite で動かすには
WordPress を SQLiteで動作させる 2011年4月版
WordPressをSQliteで使う
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WordPress

コアサーバーにWORDPRESSをインストールする際には
PHP がセーフモードで動作するサーバの場合、WordPress の一部の機能に制限が生じます(自動でプラグインインストールができなかったり)。
コアサーバーでPHP を CGIモードで動かすことにより対処したい場合、wp-admin/ディレクトリに以下の記述をした.htaccessファイルをおく。

<Files async-upload.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</Files>
<Files plugin-install.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</Files>
<Files update.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</Files>
<Files update-core.php>
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
</Files>

Archives for a category WordPress plugin
カテゴリーごとの月別アーカイブを取得できるという、便利なプラグイン。
管理画面 > 設定 > kwebble > Disable canonical URLs.にチェック。
下記によりカテゴリー1と3の月別アーカイブを表示させたい箇所に呼び出す。(参考サイト

Archivist
アーカイブから特定の投稿記事をトップページに表示

Customizable Post Listings
特定カテゴリの最新記事を表示するのに役立つプラグイン

Remove the WordPress Dashboard
Clutter Free « Mark on WordPress
ダッシュボードの不要な機能をカット

Google XML Sitemaps
プラグインをインストール→「sitemap.xml」「sitemap.xml.gz」の2つの空ファイルを作成し、サーバーのルートディレクトリにアップロード。2つのパーミッションを666に。管理画面より「Sitemapの再構築」ボタンをクリック。
MMRT daily life」のGoogle XML Sitemaps v3.1.3 日本語ファイルをlangフォルダにアップロードすれば日本語化できる。

FeedSmith

FeedLogger

All in One SEO
まず入れるべきプラグイン。

wp.Vicuna のサイドバーのカテゴリーとアーカイブに記事数を表示

Ultimate Plugins Smart Update Pinger
100708 pingを送信しすぎてスパムとみなされ、インデックスされないとき、記事修正時に Ping を送らないようにする。pluginフォルダにアップロードし、ultimate-plugins-smart-update-pinger.logのパーミッションを777に設定。以下はとりあえず設定すべきping送信先。

http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2
http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2
http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
http://rpc.reader.livedoor.com/ping
http://ping.fc2.com
http://ping.rss.drecom.jp/
http://ping.blogoon.net/
http://rpc.weblogs.com/RPC2
http://rpc.blogrolling.com/pinger/
http://ping.bloggers.jp/rpc/
http://www.blogoole.com/ping/
http://ping.namaan.net/rpc/
http://jugem.jp/?mode=NEWENTRY
http://ping.blog360.jp/rpc
http://www.blogoon.net/ping/
http://rpc.technorati.jp/rpc/ping
http://ping.ask.jp/xmlrpc.m

WordPressのパーマリンクはどう設定するのが一番良いのか

/%category%/%post_id%.html
/%category%/%post_id%/
/%category%/%postname%/
/%category%/%postname%/%post_id%/
など

CORESERVERでWordpressのDBバックアップを自動化する
どのくらいの頻度でバックアップするかはサイトの運営および管理状況によって考えた方がいいかも。

データベースのバックアップ
DBのバックアップは必須。

WordPress.com Stats
その他WordPress参考

WordPress備忘録(バージョン2.9.2)
WordPress参考

100915 WordPressをYahoo!ブログ検索させる方法 その10

CONTACT FORM 7
シンプルなフォームにはやっぱりこれ。CSSで自由にカスタマイズできる。AJAX を使った送信、CAPTCHA、Akismet によるスパムフィルタリング、ファイルのアップロード、などなど、豊富な機能をサポート。参考サイト

101026 それでもyahooにインデックスされないとき、ブラウザのアドレスバーに最新記事のURLを入力してping送信

http://api.my.yahoo.co.jp/rss/ping?u=http://www.cott.jp/blog/cott-report/2294/

参考

101124 TwitterのつぶやきボタンをWordPressに表示する

101125 wordpressで未来の日付の投稿を表示させる←phpをいじらずともプラグインで可能。未来の日付の投稿を表示するためのプラグイン

110606 WP Social Bookmarking Light – ブックマークボタンの設置
111205 より詳しい使い方

110825
Wpshower 素敵テーマたち
ウィンドウサイズを変えるとコンテンツが再配置される可変グリッドレイアウトのテーマ集
jQuery Image Lazy Load WP

111107
cottへのアクセス数が急に落ちていた。そのためサイトを開いてみたが、Wordpressのトップディレクトリすら開かない。つまり、ブログに一切アクセスできなかった。サイトは通常なので原因はサーバーの障害でなくMySQLのDBにあるだろうと適当に検索してみたところ以下サイトの記述を発見。
WordPress 修復完了
コアサーバーの管理画面からphpMyAdminに飛んでログインし、接頭語としてwp_がついたテーブルを最適化すると、あっという間に治った。
130422 他サイト同様の症状になかなか気付けなかった。。
MySQLのオーバヘッド蓄積によるトラブルについて

120320
WordPressのマルチサイト機能で複数のブログを管理する

130103
WordPressのリビジョンのタイムゾーンがUCT+9でなく、UCTで表示されている

130125
WordPressのテスト環境( /test/ )から本番環境( / )への移行手順
Wordpressのテスト環境から本番環境への移行について
WordPress を専用ディレクトリに配置する
30分で作る、WordPressのテスト環境

130312
WordPressをコアサーバーにインストールする方法。一番わかりやすかったサイト。
セーフモードによる制限と対処方法
コアサーバーでワードプレスを運営する際に.htaccessで行っておきたいセーフモード対策←ずばり、このとおりに.htaccessを設定すれば間違い無し!

130401
複数のユーザーでワードプレスの記事を更新していくときに便利な設定
記事投稿者を表示するthe_author()
WordPress「アイキャッチ画像」投稿時の手順
労力を使わず各記事にアイキャッチ画像を設定する4つの方法
WordPressで記事ごとにサムネイル表示するにはーThumbnail for Excerptsで本文からから抜粋本文を抜き出す。アイキャッチを設定せずとも画像を抜き出せる。と に変更してプラグイン設定して導入。

WordPress のよくあるカスタマイズコード functions.php 多めーアイキャッチを表示したり、本文の文字数を制限したり。サイドバーづくりにも役立った。わかりやすい。

130421
WordPressでjQueryを使うときに、問題なく動作させる為の基礎知識やTipsと、動かない場合の対処例 コンフリクト対策。

WordPress私的マニュアル : トップー関数がかなりわかりやすくまとまっている。

jQuery Masonry
WordPressのトップページを雑誌や新聞のような段組にする方法ーWordpressでjQuery Masonry。
[jQuery]自動整列プラグインjQuery masonryの設定方法・オプションまとめーMasonryの細かな使い方。
レスポンシブWebデザイン制作にjQuery Masonryを利用するための5つのポイントー複数幅のコンテンツにMasonryを効かせるためには全てを#—.—でくくるよりも、#—.—を複数指定した方がやりやすそう、ということに後で気付いた。
たった1行で完成?凄まじくレスポンシブデザインなサイトの作り方
jQuery MasonryでInfinite Scroll
ワードプレスプラグインInfinite Scrollの使い方
masonryとinfinitescrollーinfinitescrollで画像を読み込んだ後、masonryを動作させるのにimagesLoadedが必要か?と、思ったが、infinite scrollのオプションの一番最後にあるbehaviorをMasonry/Isotopeに変更すればあっさりと動いた。
WordPressでjQuery Masonry使ったら重なっちゃった時の解決方法ー全部読み込み切らないうちに計算を始めてしまったら、そら重なってしまいますわ。
Unloaded media and overlapping(Masonry公式サイトHelp)
テンプレートタグ/get posts
関数リファレンス/is single

[JS]変更時のアニメーションが気持ちいい、レスポンシブ対応のかっこいいグリッドを生成するスクリプト -Grid—A—Licious

WordPress 当サイトもサクっとレスポンシブデザインにしてみたので参考にどうぞー320px、768px、960px、この3つをブレイクポイントとしましたというのがとても新鮮。
[CSS]CSS3のMedia Queries(メディアクエリ)の使い方と実装例
Media Queriesで、画面サイズ別にCSSを切り替える方法

アイキャッチ画像を出し分けるーアイキャッチはトップかアーカイブページのみに表示させ、シングルページには表示させない作戦!

無料ですぐ使える!9つのWordPressのコンテンツスライダーまとめ
Meteor Slides
Camera slideshow
WP スライダープラグイン Camera Slideshowー優秀なスライドみたいだが、jQuery同士がコンフリクトを起こしているのか、動かすべくスクリプト数個を読み込むように設定するとMasonryが動かなくなる。。
サイドバーウィジェットを増やすWordPressカスタマイズ方法
画像を使わず角丸を実現するjQuery Corner→Infinite Scrollで後で読み込んだものにうまく適用されなかったので、結局CSS3に三行追記して実現させた。
jQueryで画像などコンテンツ要素を順番にフェードインさせる方法←これを使った。シンプルイズベスト。

ページナビの『ホーム』を消す
WordPressのカスタムメニューを使用してグローバルナビゲーションを作成する
<dev class=”item”><div class=”infinite”></div></div>
は<dev class=”item innfinite”></div>のものと<dev class=”item”>のものに振り分けてinfinite scrollとmasonryの問題は解決。無限スクロールしなくていいsidebarにはitemのみクラス付け。他はitemとinfinite両方をクラス付けした。cssで色が一部しか反映されないのは単に#を忘れていただけだった…。あと、なぜかmarginが効かない…。さんざん悩んだ挙げ句、margin-botttomと記述されていたことが判明。。

130423 今日は主にサイドバー内をいじくった。
PHP Text Widgetー有効化するだけでテキストウィジェット内でPHPが書けるように!結構便利!
テンプレートタグ/wp list authors テンプレートタグ/get the author link 投稿者(author)でよく使うタグ・関数 記事投稿者を表示するthe_author() 投稿者リストと投稿者アーカイブ-author.php
wp_list_authorsで投稿者のリスト表示の時、投稿数をaタグの内側に入れたい
foreach

カテゴリーリストを表示するテンプレートタグwp_list_categories()
テストサーバーから移す際にリンクをいろいろ変更して回るのが面倒なのでCSSは「相対パス」で、php内のリンクは、「homeを取得するタグ(

Sidebar-Login
wordpressのパスワードの再発行を禁止するーメールアドレスかユーザー名が分かればパスワードを再発行できてしまう。つまりWordPressは乗っ取られてしまう。これは必須な気がする。複数ユーザーなので特に気になってしもた。ついでにSimple Login Lockdown入れておいた。

デバイスごとの表示環境を考えたWebサイトの制作手法《レスポンシブWebデザイン》
レスポンシブWeb DesignからレスポンシブWeb Publishingへ
css3-mediaqueries-jsーメディアクエリに対応していない IE8 以下のブラウザーでも、メディアクエリを利用できるように。
<meta name=”viewport” content=”width=device-width,initial-scale=1.0″>も追記しておいた。
jQueryで現在のウィンドウサイズの取得と判定をして処理を変えるやり方
JResponsive
3大「WordPressに慣れていない人がやってしまいがちだけど、こっちのほうがいいのになぁ」って思うことー<body <?php body_class(); ?>>を使った!テンプレートをほとんどいじらずCSSだけでなんとかなるというのは目からウロコ!テンプレートの書き換えや、header.phpでテンプレごとのCSS読み込みのための分岐をごにょごにょと考えてたのが、CSS一行で一発解決!

フルサイズの画像をアップロードしない方法が知りたい→Resize At Uploadなどでアップロード時にリサイズ!

130715
コンタクトフォーム7で管理パネルへのアクセスをユーザーごとに制限するには

131016 複数言語に対応するサイト制作の参考に。
WordPressプラグイン「qTranslate」でブログを多言語化する
WordPressをスマホ対応に。最適化したテーマに切り替えるプラグイン。【WPtap Mobile Detector】

140705 ページ・カテゴリ毎にサイドバー表示・非表示するプラグイン。phpを触らずサイト構築にまあまあ使えそう!
Display Widgets

140910 いよいよWordPress4に挑戦。使用感はVer3とそれほど変わらない様子で使いやすい。主要なプラグインもそれなりに対応してくれていてありがたい。
固定ページにスラッグが入力できなくて悩む。パーマリンクを直接変更しようとしたが、Advanced Custom Fieldsのせいか、うまくいかず。表示オプションの表示項目のスラッグにチェックを入れるとを入力フォームが出て来た。固定ページのスラッグとパーマリンクは同じものと思いきや、そうではないわけだ。なるべく直接アドレスを操作してむりやりリンクさせるなどの方法を使わず、使いやすい、変更に融通のきくサイトづくりをしたい。
Advanced custom fields Repeater 25豪ドルを払ってAdvanced custom fieldsのアドオン、Repeaterを購入。
Advanced custom fieldsを使って投稿を作る 使い方はこちらを参照。

WordPressのエラー解決メモ「Warning: Cannot modify…」
functions.phpのどこかにエラーがあるんだろうと思いながら、どこにあるかさっぱり。。余計な改行を除いたら解決!

140923 久しぶりに触ったため、いろいろ忘れている。
content.phpのに書き換えるだけでアーカイブページの本文が抜粋表記に。シングルページは全文表示になった。(テーマはFoundationPressを使用)
抜粋の文字数を変更したい時はWP Multibyte Patchを編集。WordPress [続きを読む]の設定 投稿時に自動的に記事を抜粋表示する
WordPressの投稿記事一覧を抜粋表示する条件分岐タグの使い方

コメント枠そのものを非表示にしたいときはを削除するだけ。ついでに管理メニュー「設定」>「ディスカッション」をクリックし、「新しい投稿へのコメントを許可する」の欄のチェックをオフに。

サムネールのサイズを変える際、functions.phpにadd_image_size( ‘my_thumbnail’, 200, 200, true );と書いてサムネールのサイズは変わるが、管理パネルから操作できる機能なのにわざわざfunctions.phpを直接いじるのもどうかなぁということだがなかなかうまくいかず、な忘備録。
のサムネールは管理メニュー「設定」>「メディア」でサイズおよび切り抜きのtrue or falseを設定した後、新規投稿で反映される。過去のサムネールのサイズはそのまま。アイキャッチを設定し直しても同様。画像をアップロードし直す必要があるようだ。→Regenerate Thumbnailsなどのプラグインを使用して画像サイズを再生成でOK。
テンプレートタグ/the post thumbnail
アイキャッチ画像を自動的にリサイズする方法!
【アイキャッチ画像】メディア設定(サムネイル)サイズと表示される画像サイズの関係

WordPressのfunctions.phpに書いておくといいかもしれないコードいろいろ

なぜか画像のアドレスは合ってるけど、表示されないので直接アクセスしてみると403エラー。画像なら読み込めればいいので権限を644に。

140925
管理画面の投稿表示件数を増やすには、右上の表示オプションから。

固定ページを階層化して、それぞれのスラッグによるアドレスを設定したかったので、管理画面のパーマリンク設定からカスタム構造で以下のように入力し、それぞれの記事のスラッグを入力。
/%category%/%postname%/
WordPress(ワードプレス)の静的ページで、URLを階層構造にする

急にMaster Sliderが表示されなくなって、ログインしているにも関わらず管理バーまで表示されなくなった。
が何かのはずみで消えてしまっていたみたい。。wp_footer();の大事さを思い知らされた。。

141006
固定ページにつくったカスタムフィールドに入力した画像をトップページに表示させる際、フィールドの画像設定をサムネールにするが、HTMLを確認してみると出力される結果はFull。ということでphpを見てみると
echo wp_get_attachment_image( $img_id, ‘full’ );
となっていたため、
echo wp_get_attachment_image( $img_id, ‘thumbnail’ );
にして解決。フィールドの設定をよく見ると「プレビューサイズ」となっており、実際の画像サイズがサムネールサイズになるわけではないのか。
関数リファレンス/wp get attachment image src
[WordPress]カスタムフィールド画像からオリジナルサムネイルを生成して表示させる

141008
カスタムフィールドにを作ってバナー表示用のエリアを投稿内に表示させよう!ということで前回と同じようにしたつもりが、投稿編集ページ内で作ったフィールドがどうしても出てこない。
格闘した結果、表示させるルールを選ぶ箇所で「and」ボタンでなく、「Add rule group」ボタンを押して条件追加していたようだった。
参考書の画面の絵で「または」となっていたのはバージョン違いかなとか思ってしまった。ちょっとの違いでも疑うべきだった。

ただ、画像用のフィールドのみで追加しようと思うとphpのシンタックスエラー。ダミーでテキストのフィールドも追加した。が、リロードしたりページ更新したり、なんやかんやごちゃごちゃしてるとなぜか治った。

固定ページを階層化し親ページに子ページ一覧を表示

150503
WordPressでjQueryを外部読み込みさせる前に、知っておかねばならないことがある。
WordPressでjQueryが動かないという人へ
WordPress で jQuery を使う時の注意点
WordPressでjQueryを使うときに、問題なく動作させる為の基礎知識やTipsと、動かない場合の対処例
ウェブサイトトップページののナビゲーションメニューの上に画像スライダーがあって、その画像スライダーの高さ分スクロールしたらナビゲーションを上部に固定したい。
が、どうもoffset.topってやつがスライダーの画像部分を取得する前に 実行されているのか、0pxで取得されている模様。
そこで、スクリプトの実行をページ読み込み後にするために
jQuery(function($) {});

jQuery(window).load(function() {});
に変えると良いみたい。
たぶんMasonry使ったときにやってたんだろうけど…。
ページ途中にあるグローバルナビなどをスクロール時にトップに固定するjQuery
scrollTop()メソッド
ページ読み込み後にjavascript(jQuery)を実行する方法
が、クラスfixedが付与されて上部固定されるのは良いが、その瞬間コンテンツがぐっと65ピクセルぐらい上に押し上げられる。
以下参考サイトではメインコンテンツエリアにmargin-topを設定しているが、せっかくoffset.topを取得したので、もっとウマくやりたいのだが。
jQueryを使った一定以上スクロールすると上に固定される横メニュー

150508
WordPressのループの仕組みを深く知る query_posts() と get_posts() の違い

150511
テンプレートのphpをいじる。いろいろと、要復習。
新着記事一覧をカスタマイズする時に使えるget posts
今さら…いや今だから「WordPressのトップページに、新着記事数件を表示する」サンプルコードをあげとく[WordPress使えそうなスニペットシリーズ]
query_posts(), get_posts(), WP_Query()による$wp_queryオブジェクトの違い
【WordPress】php the_title()に文字数制限
WordPress投稿にPHPを記述するショートコードの使い方add_shortcode
WordPressでアイキャッチ画像をサムネイルとして一覧ページに表示する方法
未来と過去の記事をわけた一覧を表示したい

未来の投稿を表示させるにあたって予約投稿機能をオフにするの投稿を読み、function.phpを直接編集しようと思ったが、結局No Future Postsのプラグインを使った。

150514 が、記事更新時などに文字化け+get_all_category_idsの代わりに get_terms() を使ってくださいという旨のPHPエラーを吐くようになった。
そこで、いろいろ調べてみたがNo Future Postの何が原因が分からず、functions.phpで予約投稿機能をOFFにするのを書いたが、うまくいかず、テンプレートの該当箇所
$posts = get_posts(‘category=4’);
のcategory=4に&post_status=futureを追記して対応するとOKで、なんとも簡単にいった!!
WordPress 未来日付の記事を表示
他にも、&numberposts=5で投稿数のMAXを設定したりとか、
&orderby=post_date&order=ASCで日付の古い順に並べたりとか、
get_postsとその引数をいろいろ覚えてると、それなりに簡単にやれることの幅が広がりそう。
get_posts()テンプレートタグを使った情報の取得と表示方法

固定ページを階層化して、子カテゴリを表示するためのサブメニューを考える。
固定ページで現在のページを親ページとする子ページのリンクとタイトルを全て取得する
固定ページを階層化し親ページに子ページ一覧を表示
wordpressで固定ページの子ページを取得してリスト表示する

150622 foundationPressのGnaviまわりの色をいじるにあたって参考 Topbar and rgba colors

170112 WordPress : 英語表記で月(month)や曜日を取得する

170124 tocotoco WEBのシングルページにシンプルなページナビゲーションを実装した。

てのがportfolio.php中にあったけど、id=”page_nav”は何かで非表示にされる設定になっていた。プラグインのポートフォリオ機能は利用せずともなんとか思ったデザインにできそうだったので、おそらくプラグインまで含むコードを読み込まなければつかみきれない全容の解読はやめて、header.phpのページナビを表示させたい箇所にシンプルにコードを追加し、style-min.cssに追加でfloatの設定だけ記載することにした。
【wordpress】シングルページで[次へ][前へ]のナビゲーションが出ないと思ったけど出た
next_posts_linkとnext_post_linkで画像に指定するとき間違えた

カテゴリ名をリンク付きで表示するのは簡単!

WordPressでカテゴリ名を表示する方法!リンク付きとリンクなしそれぞれご紹介します!

170130
プラグインWP No Category Baseでグローバルナビゲーションメニューでのカテゴリページへのリンクのアドレスに「category/」が入るのを消す。
page.phpをpage-nosidebar.phpに置き換えて固定ページをサイドバーなしに。
ウィジェットで挿入できるFacebookとInstagramのプラグインを入れた。Facebookはすぐいけたが、Instagramは動かすためにアクセストークンが必要。アプリにユーザー登録し、開発者ページに使用するサイトのアドレス等を登録。
InstagramAPIのアクセストークンを取得する方法
google mapsでも同様にAPIキーの登録が必要。キーを入手したらどのサイトで使用するか、登録。だが、なぜかエラーが出る。プラグインのサイトでキーの入手方法を見るが、?
Documentation – How to generate a Google Maps API key
google calendarも同様。

170214 WordPressのループ処理にカテゴリと表示件数を指定。
【WordPress】ループ処理で記事の表示件数やカテゴリーを指定する方法

170226 特定のカテゴリの未来の投稿を設定した未来の日付で、今日実施までのイベントを古い順に表示したかった。
を表示したいところに記載し、
function.phpにこのリンクのとおり記述するとうまくいった。
WordPress: 未来の投稿だけ表示する
条件分岐タグ
WordPressで押さえておきたい!get_posts,WP_Query,query_posts の違いと用例
WordPressでホームやアーカイブ毎に表示条件を変える(is_main_query と pre_get_posts フック)
[WordPress]pre_get_postsを使いこなす!pre_get_posts使い方まとめ
WordPressでページ送りが動かないのはどう考えてもquery_postsが悪い!【pre_get_posts、WordPressループまとめ】
WordPressでNew!を表示するパターン別4つの方法

「category-」+「スラッグ名」の名前をつけることで、スラッグごとに使うテンプレートを分け、サイドバーも2種類作って、そのテンプレートからそのサイドバーを読み込み分ける。
カテゴリー別に違うサイドバーを出す

特定のカテゴリを除外したカテゴリーリストを作成。
テンプレートタグ/wp list categories

WordPressで同一カテゴリ内の前後ナビゲーション

WordPressでコンテンツごとにアーカイブページの表示件数を変更するベストな方法

170302
なぜかgooglemapが表示されず、困ったが、apiキーの制限の書き方を誤っていた。wwwがある場合の書き方(*.example.com/*)とない場合の書き方(example.com/*)で異なる書き方の違い、要チェック。 3分で解決できる!GoogleマップのAPIキーが正しく読み込めない場合の対処法

170316 WordPressテスト環境を本番環境に移行。この文献を見ればノンウェブデザイナーでもわかるぐらいわかりやすい。→プラグインを頼らずWordPressのサーバー移行。新ドメインでも大丈夫!

170426
tocotocoWEBのカテゴリ別にソートされるはずのページがおかしい。それを正常に直すべく取りかかり始めたが、よくよくそのページを用意する目的を考えると、不要なのではないか。そもそもWordPressについている機能なんだから一応使っておくべきという呪縛は、例えば携帯電話を契約したらついてくるiPadのようなもの。余分な機能はどんどん削除!
the_category();が使われていたため勝手にカテゴリ別ページのリンクが生成されていたが、リンクを生成しないようにget_the_category();を使った。
【WordPress】リンク無しのカテゴリーを出力する方法

170624 instagramが表示されなくなっていたため、原因を調べるとinstagramの仕様変更のため。プラグインを更新すると、正常に。
instagram Feed WDやsnapwidgetのインスタグラムが表示されなくなった時の対処方法

180726 新規サイト作成にあたってはじめに導入したプラグインmemo
CONTACT FORM 7 まずはふつうに
WP User Avatar ユーザーが画像を自分で手軽に投稿できるように
Allow Multiple Accounts アカウントの自己管理を望まない人がいた場合、管理者がアカウントを作成する必要があるが、同じメールアドレスでもアカウント作成できるように
Advanced Custom Field 特定カテゴリにのみ表示させるカスタムフィールドを追加することがとても簡単。管理画面で該当カテゴリをクリックしたら現れる。
Advanced Custom Fieldsの使い方

管理画面を操作中、403エラーが出る場合はロリポップのWAF設定を無効にしておく。

【2018年7月16日版】Google Maps の APIキー を取得する Google Map がまたややこしくなっている。
覚えておきたいWordPressのユーザー権限の種類と登録・管理方法 ユーザーを追加できるのは管理者だけだったっけかな。

高品質高価格日本産テーマ
isotype
TCD
DigiPress

Dublicate Posts
WordPressの記事を複製する方法
Facebook Page Plugin

180811
投稿者一覧ページ作成。プラグイン不要!固定ページで投稿者の一覧リストを表示させる 【WordPress】プラグイン Advanced Custom Fields の全フィールドの出力方法 WordPressでユーザープロフィールの項目を新たに追加する方法!管理画面の投稿者情報をカスタマイズする

Edit Author Slugで投稿者一覧ページのアドレス変更。あなたのauthor・作者リンク、大丈夫??ログインユーザー名を隠して作者URLを変更するプラグイン!

細かなテクニックの復習。何で画像の枠がはみ出すの!?max-width:100%だけではダメ!そんなときの解決法 ホバーした時に回転させる方法 スタイルシートで画像を円形に表示する方法 ブロックレベル要素全体をリンクにする
インラインブロック要素を知る。CSSで中央寄せする9つの方法(縦・横にセンタリング)
独自のカスタムフィールドに入力したら表が表示されるようにする。WordPressでカスタムフィールドが空だった場合と入力されていた場合で出し分ける方法
GoogleMap(iframe使用)をレスポンシブ対応させる(TCD LABO)

CSSの指定が効かない!? 考えられる原因6つ
原因は記述順だった。テンプレートなどに後で追加したクラスは下の方に記述する方がよさげ。
それでも駄目なら最終手段は、もう直接htmlのタグ内に書いてしまおうか。
SNSシェアボタンをキレイに横並びにするline-heightとvertical-align。

終了イベントの場合に自動的に記述を変更
【WordPress】カスタムフィールドの日付と現在の日付を判定し、表示を切り替える条件分岐を作成

ベーステーマがある要素を表示させるためにclassを追加させないといけないようにカスタマイズされていたので、はじめからclassを付与しておくことに。
jQueryで要素にクラスを追加する:addClass(), removeClass(), toggleClass()

180907
投稿者アーカイブページのベースURLを変更したかった。
Edit Author Slugなしでできそうな感じ。しかもその方が分かりやすそうだ。
パーマリンク・スラッグなどURL カスタマイズ

181007
Authorページを作成。
WordPressのユーザーページ(author.php)テンプレートをカスタマイズする
フィールドが入力されていない時は何も出力させないように条件分岐。WordPress カスタムフィールドが空だった場合の分岐や複数あった場合の出力、分岐方法
関数リファレンス/get userdata
vertical-alignはcenterでなくmiddleで、初期値はbaseline。スタイルシートリファレンス > vertical-align
オリジナルで作ったカスタムフィールドに特定の値を入れられた記事だけを探してきて出力させるように。、、だが、煮詰まった。
[WordPress] カスタムフィールドの値で条件を絞り込み、ループで記事一覧を表示する
[WordPress] カスタムフィールドで絞り込んで一覧表示する
【WordPress】カスタムフィールドの日付と現在の日付を判定し、表示を切り替える条件分岐を作成

181112 クライアント指定のさくらサーバーのライトプランはMySQLが動かせない。そこで、SQLiteでWordPressを動かすためにSQLite Integrationを入れてインストールした。
さくらのレンタルサーバー(ライトプラン)にWordPressをセットアップ
181201 普通のウィジェットだとメインの投稿タイプのみを取得してしまう。そこで特定のカスタム投稿タイプのみのウィジェットをCustom Post Type Widgetsを入れて作成。それで作成した月別アーカーブウィジェットが取得したアーカイブページが404エラーとなったが、パーマリンク設定を月と投稿名に変えたらうまくいった。

190119 cotocoto WEBを作成するにあたってサイトのPHPバージョンを変更。

同じドメインにWordPressを新しくインストールし、テーマをいれたが、HTTP500エラーが出た。PHPのバージョンが5.3だったため、それに対応していないのだろう。そこでまずは同ドメインの他サイトに入っていたWordPress2.9.1を最新版にアップデート。事前準備としてきちんと戻せるようにデータベースおよびサイトデータをバックアップしておき、プラグインを停止。そして手動でダウンロードしてきたWordPressの新しいcoreファイルを上書きし、WordPressにアクセスしてデータベースを更新。少しずつエラーが出ないかを見ながらプラグインを戻していき、作業完了。
WordPress のアップグレード/詳細

そしてPHPバージョンを7.2に変更したところ、cotocotoがきちんと動いたが、tocotcoWEBが真っ白になってしまう。デバッグモードで見るとArgumentCountErrorらしい。そこで、7.1に戻す。それでも真っ白なので7.0へ。7.0もサポート終了のバージョンのようで、いずれはアップデートするためにtocotocoWEBの古いPHPコードを新しいものに合うように変更しておきたいが、今回はとりあえずここまで。他にcott BLOGも全て読み込みが行われず挙動がおかしいのでWordPressのwp-config.phpを一部書き換えてデバッグモードで見てみたところ、function.phpで一部が悪さをしているようだ。そこまで影響がなさそうだったので該当箇所をまるごとコメントアウトした。cotocotoも正常に動く。同一ドメインに複数WordPressを入れるのもなかなか難しい。

190520 ウェブサイトのデバッグ。日付を一部取得できずにレイアウト崩れを起こしていたのだが、the_dateタグは同じ日に書かれた記事での日付は取得できなかった。のでthe_time(‘Y-m-d’)を使用。

WordPressでthe_dateタグは同日だと表示されない

210822 さくらサーバーでPHPバージョンアップする前に検証するためにサーバーを別で立ち上げなくても良い便利な機能がついていた!5.6→7.4

さくらレンタルサーバー PHPのバージョンアップ前にWordPressへの影響をテストする方法

MYSQLもバージョンアップ!5.5→5.7

データベースアップグレード機能(さくらサーバー公式文献)

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Shopify

210609 Shopifyのテンプレートカスタマイズとアプリを導入

Advanced Custom Fields – WordPressとかでもよくあるカスタムフィールド

EasyPoints – 日本完全対応日本発ポイントアプリ。月50ドルかかるが、導入時無料でセットアップしてもらえる。

Bulk Account Invite Sender – ユーザーにパスワードの再登録を促すためのメールを一括送信できる。20通で$1。

複数配送先.amp – その名の通り複数の配送先を指定できる。$30

配送日時指定.amp – こちらもその名の通り。$10

PayWhirl Subscription Payments – サブスクのアプリでShopifyの決済システムのShopifyPaymentsをそのまま使える。

Shopify UI Elements Generatorでのしページにカスタムした入力枠を追加した。

Shopify(ショッピファイ)で使える Liquid の便利な条件分岐

コレクションページごとの条件分岐

入力フォームで使うCSS

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Drupal

100610 Drupal必須モジュール
100809 CoreserverでDrupalを動かす

100927 コンテンツに画像を加える 【Img package 編 - パート1 】
100927 Drupalプラグイン
Content Construction Kit (CCK)
imagefield
imagecache
views
views日本語翻訳
Views Bonus Pack
Custom Pagers
Thickbox
imageapi
filefield
DDblock
Video Tutorial
Drupal School: Maintainable Image Gallery
Theme
AdaptiveTheme
101025
Sitemap
100929
DrupalのBookモジュールによるメニューのカスタマイズ
他参考
101005
Drupalのヘッダー部分をすっきりと
トップページにプレスリリースを表示させる
101006
Getid3※ダウンロードファイルのINSTALL.txtをよく読むこと。
101007
【Drupal】オフラインモードでログアウトしてしまった【ログイン】
101025
役に立ちそうなDrupalモジュール
Drupalコーディング規約
オーバーライド可能なコアモジュールのテーマ関数
DrupalのアウトラインからテーマZENによる簡単なカスタマイズまでを1ページで(Drupal 5.x)
ランダムに画像を表示する(Drupal 5.x)
Drupalスターターテーマについて
Administration Menu
101026
.infoファイルについてver6以降より必須となった。テーマを作成するとき以外でも、領域を追加する際などにも使う重要なファイル。

ログアウトしても管理ページと同じように表示されるようにするために、アノニマスユーザーに権限を与えるのをお忘れなく

101027
Viewsなどを使って作るフォトギャラリーページ

ブロックを特定のカテゴリに分類されたページのみに表示する更新性を考えると、直接パスを指定したページのとき表示というようにしているのをカテゴリ等で表示非表示を操作できるようにしておきたい。仮開発のときはとりあえず直接指定で結構だが。

101028
Viewsを使ってニュースを新着順に表示させるようにする。Sort criteriaでノード: Post dateを選択。Sort order:Descendingにチェック。
ついでに「More link: はい」にチェックするが、うまく吐き出してくれないのは何故だろう?

Viewsでタクソノミーベースの関連コンテンツを表示

Webformモジュールの使い方(Drupal6)

投稿者・日付を非表示にするには【管理メニュー>サイトの構築>テーマ】の設定より。チェックを外すだけ。
投稿者名のみ消したいときは、node.tpl.phpの中の

print t(‘Submitted by !username on !datetime’,
array(‘!username’ => $name, ‘!datetime’ => $date));

から一部消去して

print t(‘!datetime’,
array(‘!datetime’ => $date));

にすればいいだけの話。(テーマZENの場合)

101030
「続きを読む(Read More)」リンクを分離する

viewsで作成したページをブックのアウトラインに追加するには
Viewsで作成したページのパンくずリストを設定する方法

Viewfield 日本語翻訳

101102
SPAM退治はMollom

Insertモジュール

fckeditor(drupal module)
fckeditor(本体)
クライアント向けに…fckeditorの基本的な使い方
IMCEモジュールの使い方(Drupal 6)

Pathautoモジュールの使い方(Drupal6)
token

Drupal モジュールの翻訳

ローカルの環境をWEB上にアップする際の要点。
ローカルでphpmyadminを走らせてDBをエクスポート。今度はリモート側でエクスポートして生成された圧縮データを指定し、DBをインポート。データを移してsettings.phpを空にしてDrupalインストーラーを走らせる。ファイルの抜けがあったりパーミッションの設定を忘れていたりするとうまくインストール画面が進まなくなったりする。進まないときは面倒でいつものようにひとつずつ確認しながら手続きを進める。

101103 Google Analyticsモジュール
101114 Drushモジュール
101128 日付時刻の表示形式はphp側の設定でも構わないが、【管理メニュー>サイトの環境設定>日付と時刻】で表示形式を選択すれば変更可。
101129 Incorrect APP1 Exif Identifier Code in module.graphic.jpg.php, line 59getID3モジュールのjpeg変換プログラム59行目にエラーがあると言われるが、実際にサイトを見てみると、正常に更新されている。なぜかFireFoxでエラーでSafariではエラーは出ない。とりあえず使用上に弊害はなさそうなので、放置してみる。

120319 drupal6 + php5で日本語名のファイルがコンテンツに添付できない問題
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Movable Type

オープンソースのMTOSと商用版MT

100930
静的ページ用ページ分割プラグイン:PageBute
参考
参考2

101208 Movable Typeテンプレート講座
第1回 トップページのカスタマイズ!
第2回 レイアウトのカスタマイズ
第3回 アーカイブのカスタマイズ
第4回 デザインのカスタマイズ
第5回 プラグインでカスタマイズ

110415 サーバー移管
運用中のブログを別のサーバーに移行する(MT公式サイト)
Movable Type 3 および Movable Type 4からMovable Type 5 へのアップグレード(MT5公式サイト)
Movable Type 4.25からMovable Type 5.02へとアップグレード(個人サイト)
ブログの完全バックアップと、データベースのバックアップ(MT4公式サイト)
MovableTypeのデータベースごとバックアップする
MySQL4.xから5.xへのデータベース移行作業メモ
MT4 SQLiteからMySQLへ移行(ロリポップ)苦労された様子がよくわかり、個人サイトの割に妙に信頼性のあるサイト。
ハッスルサーバーにMySQLでインストール丁寧。MTってなに?とりあえずハッスルにしてみたけど…ってぐらいの超初心者でもできる!
MovableTypeでBerkeleyDB、SQLiteからMySQLに移行する
MTの過去バージョンのダウンロードページ
【Movable Type 4.23】バックアップと復元を使ってサーバー移転PhpMyAdminを使う必要もなく、DBの知識が浅い人など向け。
ブログ(MovableType)を別サーバーに移行するまでの作業ログ(IDEA*IDEA)

MTのサーバー移管について
バックアップ&復元機能を利用すると楽だった。

SQLiteでハッスルサーバーにそのままインストールしようとしたが、何かSQLiteの設定が違うのか、サーバーの仕様なのか「Got an error: Can’t locate object method “configure” via package “MT:: ObjectDriverFactory”」と返されるので結局MySQL5のDBで対応。

1. 新旧サーバーでMTのバージョンを統一するために、旧MTにアップグレードが必要ならばしておく。
2. 旧サーバーのシステムメニューからバックアップ(個別ブログメニューのエクスポートではなく)。
この際に、バックアップは圧縮や分割等はしなくても問題なかったが、mt-config.cgiの最後に「TempDir ./backup」などと記載しておき、「backup」フォルダを同じディレクトリに置いておく。
3. 新サーバーにMTがインストール。
mt-xxxxx.cgiのパーミッションをサーバーによって755もしくは700などに設定することを忘れずに。
4. できたらツールメニューの復元。
ftpでimportフォルダ(なければ作成)にバックアップ時に生成されたデータを丸ごとつっこんでそのまま(ファイルを選択せずに)復元ボタンをクリック。うまくいくと気持ちいい。

110919 ブログやウェブページの本文が入力・参照できない
mt-config.cgiの設定を確認したところ、パスはOK。だが、DB設定が移管前に使用していたSQLiteのままだった。以下リンクを参照しつつ、慎重にMySQLの設定。データベースの設定(MySQL)

管理画面の軽量化 管理画面が重いのでどうにかならんものかと思ったので調べてみると皆様もお悩みのよう。ひとまず、FireFoxはFireBugsをつけて動かすと管理画面が正常に動かず。FireBugsは外す。

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Access

Microsoft Office 2003 Access Manual クエリとは?

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YASUFUKU Yusuke 11-07-13 (水) 16:28