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Treehouse Blog of cott

瀬戸内国際芸術祭

地域活性化という便利な5文字

いま、地域活性化という言葉だけがひとり歩きしている。
地域活性という言葉は便利に使えるから、実際はそういうところがプロジェクトの芯でもないのに信用性を獲得するために乱用されがちだ。
地域活性という大義名分を傘に着せてアートおよびデザインで活性化。
それは一時的なもので、そのイベント期間が終了したら地域が疲弊しただけだったということもよくある話。

アーティストが農村地域を展示場とするだけであってはならず、その地域の文脈を生かす趣旨で行わなければ今後に続くものにはなり辛い。企画書を持ち込んでこのとおりやりましょうというのでもいけないし、あなたがたの意見を聞きたいです、と意見を募っても出ない。耳を貸そうとすらしてくれないことも多い。その地の場所、人に寄り添って、膝を突き合わせて話をする。その地のまちづくりの意向と共同するのは本当に難しいと思う。(一応当事務所も都市と農村を繋ぐという意味で農村地に寄り添っている。)
高松港の朝

島国で育まれたおおらかな心。

ただししばらく前に伺った瀬戸内国際芸術祭の場合。
意外に悪くないと感じる。
それほどに島民の心がおおらかに開かれていて芸術祭に花を添えていた。あとはその島民の心が消費されないことを祈るだけだ。
エコブームも手伝ってか、最近のアート好きな観光客などは概してマナーが良いのであまり言う必要もないのかもしれないが、このブログを見て行く人は島の人たちの生活空間にお邪魔させていただいているという感覚は常に持っておくようにしてほしい。
瀬戸内の海鳥たち
おすすめは島で普段から営業しておられるさびれた看板の食堂。安くてボリューム満点でその土地の味を味わえる。隙あらばお店のマスターとのコミュニケーションも楽しみたい。豊島の玄関口、家浦港の目の前にあるシーサイド大西など。

他にも豊島の唐ト港でボルタンスキーの心臓音のアーカイブへ行く途中にある島おとめという公民館の利用していると思われる食堂。乙女がたくさんいて華やかですねとからんでみれば、ちゃんとすてきな笑顔であらやだ~と返してくれる。
犬島美術館
顔ぶれを見れば分かるがもちろん作品群は秀逸で、ひとつひとつ作品としてちゃんと楽しめる(ものが多い)。地域との関わりも含めてもわざわざ遠出して行く価値のある芸術祭だ。

開催期間はあと一ヶ月余り。興味があればぜひ足を運んでみてほしい。

これはうちでもやりたい…。わらアート。
http://setouchi-artfest.jp/news/post/761/

たまには

今日は事務所でグラフィックデザイン担当ブレーンのKENTA SHIBANO氏と推敲を重ねています。
KENTA SHIBANO
KENTA SHIBANO氏のサイト
ALPHALISM

久々にポスターってことでテンションあがってます。
どんなかんじのポスターかというと,,,
cottのポスター
ぼかしフィルター。
神戸市内のいろんなところに張られてからのお楽しみ。

事務所の散らかり具合。体をいたわることを知らないこの感じ。
たまにはいいですね。学生時代を思い出します。
いいものができそうな予感。

SOUNDSCAPE

先日、イベントそら祭り京都2010の手伝いに行ってきたのですが、
いらないというので眠っているのももったいないと思い、ライブアート作品たちをいただいてきました。

事務所の外に飾ってみたけど、ますます怪しい雰囲気で近づきがたくなっているような…
中に飾る方が良いでしょうか。
そら祭り京都ライブアート作品
こんな風に直感で自由に絵を描きたいです。
時間ができたら無心で絵を描こうと思いはじめてはや3年ぐらい経つだろうか。
ちゃんと時間をつくろう。

ああでもない
こうでもないと
理論尽くめでぶつぶつ言いながら
ものづくりに燃える人に見えるけど
それは仕事のスイッチが入っているときの話で
実はなんやかんや
非生産的でくだらない話をしているのが一番好き。
はい。田舎のおっさんです。

近頃プライベートでシャッターの回数が減ったのはそういうわけなのだ。
シャッターを押したいと思う瞬間が減ったわけじゃなくて
シャッターを押すのももったいないと思うほどに貴重だと思う瞬間が増えただけ。

京都のサウンドスケープアドバイザーさんと知り合う。
京都タワー展望室におけるサウンドプロデュースなどをされていてとてもやさしい音を生み出す方。

草や風の音、虫の声、人の活気、の中を吹き抜ける風のようなきもちのよい時間でした。

謙虚に寄り添うように、ゆったり一歩ずつ、だけれど軸をきっちり据えてひとつひとつ丁寧に制作されている姿が
仕事とうまくリンクをしていてとても豊かな生き方をされているなあと共感しました。
サウンドスケープの基本は日々を取り囲む音に意識を向けること。
そんな姿勢が日々を丁寧に、豊かに生きる上での基本になっているんだろう。

ドビュッシーをドビュちゃんと呼ぶところに愛を感じました。ドビュちゃん好きに悪い人はいません。笑
茅葺き屋根とばっちりリンクするサウンドです。

サウンドスケープ

小松正史
http://www.nekomatsu.net/

ON A SUNDAY AFTERNOON

日曜の昼下がりと夕方の間ぐらいに、縁側に座って眼下に広がる田園風景を見下ろしながら(うちの家は村の様子が一望できるところにある。)
たとえばある方角に向かう軽トラについてだったり、田んぼの脇に立ち上る白い煙についてだったり、
村で日常的に営まれる風景について他愛もない話をするおじいさんとおばあさんの話をうつろに聞きながら
下の間の畳にごろごろ寝転がって買ってきたばかりの漫画を読む幸せ。
ときおり家を通り抜ける風と虫の声のやさしさに、ここのところ休みなしで動いていたことからくる非日常感が相まってこの上なく気持ちいい。
そうこうしていると近所の犬がいつもの鈴の音を鳴らしながらやってきたらしい。
ダイニングテーブルにあった古くなったパンをあげる。
また漫画を読んでいると父の車のエンジン音とともに弟と妹の声がする。
おじいさんとおばあさんと犬
なんだろうこの感覚。
日本的な造りの民家かつ大家族制度でなければ味わえないこの上なく贅沢な時間。
忙しいときこそこういう穏やかな時間の過ごし方を心のどこかに持っていたい。
最近は田舎でデザイン事務所をやる意味について聞かれることがよくあって、そのときはそのときで客観的な物言いで御託を並べるのだが、
結局のところ一番の理由はこういうところに収束するんだろうなと思う。

そんな日常のひとこま。

Dig up a Rhythm

少し前の話ですが、東京から先生をお迎えして淡河八幡宮弓道場にて和太鼓の練習。
淡河川沿いにあり、その川を抜ける風がとても心地よい。
淡河八幡宮弓道場
作法がある東洋発のものって決まってそうですが
背筋がぴんと伸びるようでした。
一挙一動を丁寧に行うことで体の軸がすっと伸びると共に心も洗われる気がするから不思議なものです。
最近はヨガが流行ってますが、日本人にはこっちの方が合うのでは。

余談ですがいま、全国各地で古くから伝わってきていた音楽がたくさん消えており、
その土地に伝わってきたリズムが消えてしまうのはとても残念。
とりあえず自分たちの生まれ育った土地については見過ごせないので
淡河の地域に古くから伝わるリズム、話、歌について調べてみて価値を発掘し現代にアレンジしてみたいと思います。
情報あれば飛んでいきますのでご教授下さい。

まだ不定期でやっているのですが、たたきたい方もおられましたらご一緒にぜひ。
さとおと
「日本のふるさと音めぐり」
Coming soon…
太鼓の足立七海先生のブログ→http://taikonami.exblog.jp/

場を読み取る

久々に夜の心斎橋へ。CLUB DROPにてVJをしてきました。
場の空気を読んで映像をMIXし、空間を演出します。
単に雰囲気で映像を流すのでなく、映像を光と捉えて闇をどのように照らすかを考える。
溶け込みすぎず、でしゃばりすぎず。
そういう意味では建築に近いところがあるかもしれません。
GET vol.2
写真のDJがオーガナイザーのgenちゃん。いつもありがとう。
VOCALは美少女図鑑からyokoちゃん。また聞かしてね〜。
おつかれさまでした。
アニソンは予想外。ばっちり対応できるように次はもうちょっと機材持っていこうか。VJも機材の沼に注意です。

今週土曜も営業しています。

PROGRAMINGなう

昨日からひたすらいろんなプログラミング言語およびソフトと格闘し続けている。
(XAMPPでつまづき、エラーが多いという噂を見つけたのでMAMPに変更し、さくっとEclipseが入ったと思いきや、Pleiadesでつまづき、ApacheとMySQLが動いてもう問題ないだろうと思ったらphpmyadminのパスワードがわからなくなり入れず、ターミナルでもがくもしまいにはデータベース自体にアクセスできなくなり大文字小文字の問題でループにはまり、それでもなんとかDrupalにこぎつけたがやはり今日もPHPにつまづく…。)

それは効率がよくないことぐらい重々に承知している。だけどそれはいいものをつくるために無意味なことではない。プロセスを深く理解することは必ず次の発想段階から生きてくる。その早さが許されるならばその効率のよい専門分化したエリアのみで働く人の2倍も3倍も集中して必死に働けばいい。
プログラム
某エディタで某プログラムを開いた絵がとても美しい。
構文的にプログラムが美しいかどうかということはよく言われることだが、
これも時々見せてくれるプログラムの美しさ。

今週は来客はそこそこいるけど自分から出かけなかった。
なかなかの根暗週間…。さて、映像準備にとりかかります。週明けには抜け出そう。
今週は土日ともに営業します。

BAR STRAW WINGS

BAR STRAW WINGS
DATE: 2010.08
CATEGORY: 建築設計,建築施工
D/CONSTRUCTION: Yusuke YASUFUKU, Ikuya SAGARA(くさかんむり)
CONSTRUCTION: NABE-Chan

地元のおまつり

本日は淡河町ふるさとまつり。まち育てサポーターというよりは地元の若い人という立場で仲間といつものように参加させてもらうことにしました。

軽トラにつけた茅葺きの羽を広げるとあっというまにバーの完成。閉じればちょっと変わった軽トラック。会場の関係に段取りの悪さも手伝って、現場にて設計変更および営業内容変更。某スーパーで買い占めたそうめんと、大量のめんつゆの在庫があるのでまた流しますか。
軽トラBAR
営業中はばたばたで写真が撮れず、閉店後の画像しかありませんが↑軽トラバーの様子。150種以上のメニューを出しました。
これでむさ苦しいおっさんたちが営業していると怪しさ漂いますが、淡河のギャルたちが手伝ってくれたので自然に人が集まってくれました。
自分が用意した椅子に座ってくれて勝手に楽しんでくれているのを見るのが最高に幸せでした。場を作れる人でありたいと強く思いました。

全部片付けも終わって空を見上げてぼんやり寝転がってただ星を見る
特に何を考えるわけでもなく
ああ、腹が減ったと思ったら朝から結局何も食べなかったなぁ、とか
なんか痛むと思ったらいつの間にやら生傷が、とか
痒いなあと思ったら虫刺されが、とか。

そんなことがじんわりと充実感を教えてくれる。

特に茅葺き関係では相良さんなべさん、家族、他関係者各位には本当にご迷惑をおかけしました。店員をしてくれたなお、かおり、みお、のぶ、とみもありがとう。まずはお礼まで。

というわけで残りの片付けはまた明日にして、今日はもうおやすみなさい。瀬戸内国際芸術祭のこともまたレポートします。

夏〜秋にかけてのイベントのお知らせ

2010年7月19日(海の日)ー10月31日(日)
瀬戸内国際芸術祭「アートと海を巡る百日間の冒険」

会場 直島、豊島、女木島、男木島、小豆島、大島、犬島、高松港周辺
参加作家 18の国と地域から75組のアーティスト、プロジェクト、16のイベントが参加

淡河ふるさと祭り
8/29 16:00-20:30

淡河町で2年に一回開催される田舎らしい夏祭りです。淡河そら祭りで活躍してくれた百姓一揆101(feat.むぎ)も16:25分頃からオープニングで登場してくれます。
私はOGOGOGO PROJECT名義でBARを出店します。席も用意する予定ですのでゆっくりしていって下さい。

『GET VOL.2』☆(^^)☆
9/7(TUE) OPEN23:30~ALL NIGHT

友人がイベントします。
久々にVJとして参戦してきます。

(場所)心斎橋 CLUB DROP
〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋2-18-9 itビルB1F
TEL : 06-6213-9101

(PRICE)1500円+500円1DRINK
(割引)
・フライヤー持参で500円引き。
・mixi『GET』のコミュ参加者限定プライスオフ!
コミュ告知メールを受付にて提示で500円引き。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5166232

(DJメンバー)
・元(from Rita)
・TAKACHI(from Tommy)
・TORU(from adidas)
・DAICHANG(from Rita)
・YOKO(from 美少女図鑑)
・MAR-BOW(from D&G)
・BxOxT
(バンド)
・RIZING 2 END(バンド)
(シンガー)
・MAMI・GORI
(VJ)YUSUKE(cott)

(TimeTable)
23:30-00:15 ダイチャン
00:15-01:00 トール
01:00-01:30 RIZING 2 END(バンド)
01:30-02:20 元 YOKO
02:20-02:50 MAMI-GORI
02:50-03:35 MAR-BOW
03:35-04:25 BxOxT
04:25-05:00 タカチ

(コンセプト)
大阪北と南のつながりを深め大阪を盛り上げていこう!!をコンセプトにした複合イベント。梅田や心斎橋のSHOPスタッフが中心となり、MUSIC/FASHION/LIFE STYLEをたくさんの人と分かち合い、色々な刺激を受けれるよぉなパーティーです!飲んで、踊りって、しゃべって楽しんで下さい。
アパレルの人を集めたイベントですっ。

会期 2010年9月18日 (土) ~11月23日 (火・祝)
六甲ミーツ・アート「芸術散歩2010」

開場時間 10 : 00~17 : 00 (受付終了時間は各施設の営業時間による)
*ライトアップイベント (一部の施設で実施) は17 : 00~20 : 00
開催場所 六甲山カンツリーハウス、六甲高山植物園、ホール・オブ・ホールズ六甲
六甲ガーデンテラス、自然体感展望台 六甲枝垂れ (しだれ)、六甲ケーブル六甲山上駅付近
出展作家 浅野孝之、AN Architects + M、 (いおりてん)、磯崎道佳、イチハラヒロコ
今井紀彰、入江早耶、上田尚宏、上光陽、内山泰義、遠藤幹子、太田三郎、岡本純一
おしどり (マコ&ケン)、開発好明、角野晃司、金子良 / のびアニキ、北川貴好、國府理
KOSUGE1-16、塩川岳、下平千夏、ジョン・ギャスライト
慎平×誠×良介×元樹×和沙×要、oxoxo [ゼロバイゼロ] 、田中健司、谷山恭子、津田道子
銅金裕司、Nadegata Instant Party (中崎透+山城大督+野田智子)、西村正徳
nishiyamahiroshiokudairakeiko、藤江竜太郎、伏見雅之デザイン事務所、藤本由紀夫
マスダマキコ、ミツヤとPOS、宮永甲太郎、森脇裕之、柳原照弘、山崎龍一
以上41名 (組)
主催 阪神総合レジャー株式会社、阪神電気鉄道株式会社
総合プロデューサー 新谷弘道 / 阪神総合レジャー株式会社常務取締役
総合ディレクター 坂本浩章 / 財団法人 彫刻の森美術館
共同キュレーター 坂本浩章 / 財団法人 彫刻の森美術館
新川貴詩 / 美術ジャーナリスト
高見沢清隆 / ホール・オブ・ホールズ六甲館長
企画制作 財団法人 彫刻の森美術館
協力 味の素株式会社、NI帝人商事株式会社、クーパービジョン・ジャパン株式会社
トステム鈴木シャッター株式会社、ブリーゼブリーゼ
※五十音順
運営協力 株式会社学校文化施設研究所
新川貴詩 / 美術ジャーナリスト
原久子 / 大阪電気通信大学 教授
小野田金司 / 神戸夙川学院大学 教授
神戸夙川学院大学観光文化学部観光文化学科
六甲摩耶鉄道株式会社

10/3
淡河八幡祭り

10/10-11/24
西宮船坂ビエンナーレ2010

10/16
稲刈り体験in淡河

同級生がイベントします。

内容:稲刈りも機械を使わず、手で刈り取り、束ねて天日干し。

参加費
シングル1000円。
ファミリー1500円。
※田植え体験参加された方は体験費用は不要。

参加者にお米プレゼント
シングル3kg
ファミリー5kg
お米の発送の件は当日説明いたします。

体験メンバー募集です!
参加希望者は 村上まで。
qaduw6kfyntzem0u38ua@docomo.ne.jp

また、田舎に泊まろう企画もやります。
こちら夕、朝のごはん代として500円頂きます。
こちら布団や部屋の広さ等あるので、先着順で決めさせてもらいます。
寝袋ある!布団いらない!という強者いましたら、ご自由にお泊りしていただいてもかまいません。
また田舎のスローな時間を楽しんで行ってください。

REFRESH ROOM

淡河の深山幽谷エリア
神戸市北区淡河町にある深山幽谷スポット、曇ヶ滝(事務所にある淡河町交流ガイド参照)付近にて。
淡河町勝雄の不動山
こちらは不動の滝(交流ガイドには非掲載)へと至る道。垂水のグラフィックデザイン事務所TRUNK DESIGNの素敵なクルーの皆様とご一緒に。

毎日新発見。自然が一番のリフレッシュ。いいリフレッシュができるとうまく力が入るからいいものができる。
情報技術が発達してきたいまだからこそ、一歩出たら自然というリフレッシュルームのある環境で仕事ができることに感謝。
自然の中のガールズポートレート
(Model:U)

単なる歴史の説明が書いてあるのみでは何の面白みもないので、また違った視点からのもっと人にクローズアップした生きた情報を町内外へと発信する誌面を計画中。町内外問わず、こんなのを載せるとおもしろいんじゃないかという情報あればぜひ教えてくださいね。

たとえば「ガールズポートレート+町内おすすめスポット紹介」は入れてやろうと思っております。まちの人がみてくれる+田舎のおっさんが見てくれる(田舎のおっさんはおねえちゃん好き。笑)から。淡河のよいところを紹介しれるガールズ(&ボーイズ)も声かけてください。

その製作過程で私も淡河を再発見していけたらと思っています。

おそうじ

やっと人を呼んでも恥ずかしくない最低レベルをクリア。
コーヒーでもいれますのでお気軽にお立ち寄り下さいね。
cott事務所内観
〒651-1615 神戸市北区淡河町萩原(※2016年2月再移転に伴い番地は削除しました)
神戸市北区役所淡河連絡所県道38号線を挟んで向かいの怪しい酒たばこの看板が当面の目印。そのうち改装しよう。

cott (コット)
営業時間: 平日 9:00-18:00 (12:00〜13:00を除く)
Mobile: 090-8793-9206
Tel: (078)-220-7211
Fax: (078)-220-8068

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